離婚したい…きっかけがない

離婚したい…きっかけがない

離婚したい!とどちらか一方が思ったとしても
相手が離婚に同意してくれない限りは離婚は成立させることが出来ません。
「離婚をしたいんですけど、出来ません…何か良い方法はありませんか?」
という相談を、弊社でも毎日のように受けております。
日本の法律上、夫婦の離婚は双方の合意が基本原則となっております。
その為、片方が離婚したいと一方的に離婚を進める事は出来ないのです。
しかし例外条件が幾つかありまして、その条件を満たしていれば、
夫婦双方の合意が無くとも離婚が成立するケースが御座います。
DV、夫婦生活の破綻、悪意の遺棄などがありますがその中の1つに「不貞」があります。
3組に1組の夫婦が離婚をしているという現代において、
「不貞」が原因で離婚をしている夫婦も珍しくありません。
そうした流れの中で、例えば意図的に「不貞」の疑惑を立ち上げることは非常に有効です。
例えば見ず知らずの相手にたまたま道を聞かれた姿を写真におさめただけでは
相手も「道を聞かれただけだ」と堂々と反論できるでしょう。
しかしある程度食事をする仲であったり、夜遅くに手をつないで歩いていたり…
そんな状況を写真におさめられてしまえば、確固たる「不貞」とはいかないまでも
こうしたきっかけがあることで、相手も堂々と反論は出来なくなります。
こうした「不貞」を匂わせることで、その事実を利用して追い詰め、離婚を成立させる。
弊社ではこのようなかたちで離婚の成立までをサポートすることも可能です。
離婚が出来なくて悩んでいる、そんな時には弊社相談窓口をご利用下さい。

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